色気のある34歳にタジタジ


PCMAXで知り合った34歳のふくよかな女性と体の関係を持つ寸前にまで迫られた。と、言うか自然とそんな雰囲気へとなってしまったのだった。さすがに僕も興奮を隠せず、股間が膨らんでしまい、それが彼女を余計に熱くさせたようだ。勢いで抱くことも出来たのだが、何とか理性が本能を抑えてくれたのだ。

ことの成り行きはこうだ。コンビニで待ち合わせをし、会話に花を咲かせながらランチを楽しむ。その後、カラオケに行くこととなり、2時間熱唱。と、ここまではごく普通のデート内容であったが、個人的にはブログ用に何とか彼女の写真を収めたいと考えていた為、思い切ってお願いに出てみた。

顔出しはしない、ブログ以外に悪用はしない、と約束し、OKの返事をもらうことが出来た。だが、驚くことに彼女から『どうせなら色っぽい写真にしようよ。』と、願ってもいない提案が出されたのであった。正直戸惑いもあったのだが、こんなチャンスは滅多にないので、お言葉に甘え、自宅へと向かった。

彼女は、お邪魔しますと自室へと入り、早速どんな格好が色っぽいのか二人で思案しながらポーズをとってもらい、洋服を着用したままリハーサルを続けてもらった。

結局、素人が考えてもよいアイデアが浮かばないので、とりあえず肌を見せようという案で話が終結したのだった。では、どこの部分がよいか・・・。これが結構悩みとなる。個人的には胸の谷間に興奮を覚えるのだが、彼女は胸に自信がないということで、この案は却下。では残りの案は当然ながら下半身となる。そうなるとパンチラか?

その案で決定し、ドキドキしながら彼女の準備を待った。彼女はズボンを穿いていたため、一旦脱ぐ必要がある。僕はまじまじとその光景を見ながら彼女の顔を見上げる。すると目が合った。彼女も相当に恥ずかしいようだ。ひょっとすると濡れてるのかな?なんて妄想すると僕の股間もビクンビクンと脈打つのが分かった。そもそも彼女の肉体はかなりエロく、色白でややむっちりとしていた。20180426_013435[41]

互いに恥ずかしいので適当に撮影して短時間で終わらせる。本当は襲い掛かりたいと思っていたのだが、それは絶対にダメだ!と言い聞かせ、何事もなかったようにズボンを穿いてもらったのだった。

個人的には大きな衝撃だったので、戸惑いを隠せず彼女の下半身を見た余韻にひとり浸っていた。彼女を待ち合わせ場所まで送る道中は、無理やり笑顔を装い話をしていたのだが、色っぽい彼女の体が瞼から離れずムラムラがとまらない。

出会い系サイトを利用する女性は僕なんかより遥かに度胸があると言えよう。

 

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